渋屋 隆一のプロフィール

名前:渋屋 隆一(しぶや りゅういち)

IT・マーケティングを得意とする経営コンサルタント。
経済産業省登録 中小企業診断士、情報処理技術者(ITストラテジスト、ネットワーク、セキュリティ)。

屋号:スモールスタートコンサルティング

専門分野

専門分野は中小企業に対するIT活用とマーケティング(売れる仕組みづくり)です。

  1. クラウドサービスやIT(情報通信)を使った業務・ビジネス改善
  2. Web・メール・SNSなどを活用した顧客との関係づくり
  3. 売れる仕組み・組織づくり
  4. 新たな商品・サービス企画
  5. 1~4を実践するための人材育成

これらをコンサルティングや研修・セミナーを通じて、お伝えしています。
現時点で得意でなくとも、学ぶ気持ちのある経営者の方に分かりやすく伝えることを得意としています。

自分自身が9年間、管理職として5〜30名のチームを率いたことがあります。単に知識を伝えるのではなく、組織に浸透させること(=私が居なくなっても継続する仕組み)を意識しています。

得意なことは、コツコツと継続すること。

士業・コンサルタントの独立などを綴ったブログ「ど真ん中を生きる」を、2012年2月4日より毎日更新。

現在、毎日の情報発信は、メルマガ「経営は100種競技!」へ引き継ぎ、3,000日・8年以上、毎日情報発信し続けています。

チャレンジしつつも、いくつも挫折したものがあります。
その一方で、本当にやりたいと感じていることは、コツコツ継続できています。

主なサービス内容

  • コンサルティング
    上から目線で押し付けるのではなく、「聴く」ことを主とするコンサルティングを心がけています。平均して月に10社前後にコンサルティングを実施しています。
  • 研修講師・講演
    コンサルタントとして企業に入り込んでいるからこそできる、実践的な研修・講演を提供しております。平均して月に3~4回、登壇しています。

サービス一覧はこちらです。

サービス一覧個別コンサルティング 1回当たり2時間の面談(対面またはWeb)によるコンサルティングです。 マンツーマン、あるいは貴社チームメンバ...

私のビジョン:「経営者が楽しく挑戦し続ける社会の実現」

経営者が楽しみながら挑戦し続ける社会を実現すること

「挑戦」するためには、まずは経営者が「安心」して経営できるようにすることが必要です。その第一歩として、売れ続ける仕組みをつくることで、お金への不安を減らし、事業と人材の育成を行っていきます。「お金」「人」が経営者の多くの悩みだからです。

また、本当にやりたいことに挑戦するために、話を真摯に聴くスタイルを目指しています。世の中には上から目線で「指導してやる」というような姿勢を取る士業が多いですが、私はお客様とお互いを尊敬・信頼できる関係を目指していますので、そのような態度はとりません。

事業の基盤(人とお金)が整うことで、経営者は「誇り」と「自信」を持ち、「楽しみながら挑戦」できるようになると考えています。

経営者が楽しみながら挑戦する会社は、そこで働く人にとっても幸せです。その会社と取引する顧客やパートナー企業も幸せになれます。そうやってチャレンジ精神と幸福感が全体に広がる社会を、後世に残したいものです。

このビジョンへの想いを、より掘り下げたのがこれらの記事です。

事業と自らの価値観を掘り下げてみる(コア・バリュー経営への第一歩)事業を行う上で、自らの価値観を整理することが、ますます重要性を増しているように感じています。そこで私自身、もっと掘り下げてみることにしま...
中小企業(スモールビジネス)が社会課題を解決していく突然ですが、私(渋屋)のビジョンは、以下の通りです。 「経営者が楽しみながら挑戦し続ける社会を実現すること」 以前にもコア・...
「生産性」について私が考えていること今回の参院選で主張された「生産性で人間の価値を測らせない社会」。私はこの主張に違和感を感じています。日々、中小企業の生産性を高めるべく活動している立場から、「生産性”だけ”で人間の価値を測らせない社会」の方が良いと考えています。...

また、「はたらくおとな」というテーマで株式会社JAMSTORE 代表取締役社長・ライターの松本様からインタビューして頂きました。これまでの私(渋屋)のキャリア、特に独立した理由・想いなどを語っています。

約15分と長いですが、よろしければご覧ください。

関連記事はこちらです。

インタビューを受けて、キャリア・ビジョンを見つめ直しました少し前になりますが、自分自身のキャリアを再確認するため、インタビューをしていただきました。自分ひとりで掘り下げるのではなく、目の前のイン...

私のポリシー(行動指針)

  • 大きく考え、小さく始める(着眼大局、着手小局)
  • 物質や経済よりも、高い徳を追求する
  • 戦略から現場の行動計画まで、一貫した支援
  • 「教える」よりも、「聴く」ことを大切に
  • 一過性の成長ではなく、持続的に良くなっていく経営を
    (必ずしも拡大ではなく、より良くなることを提唱しています)
  • 知行合一
    (使わない知識は意味がなく、行動に移してこそ意味があるものと考えています)

このポリシーを確固たるものにするためには、何よりも私自身が変化を止めてはならない、と考えています。これらの6つのポリシーをつくった背景を解説した記事はこちらです。

私のポリシー(行動指針)を整理してみましたプロフィールに書いている私のポリシー(行動指針)をまとめなおしました。 https://100athlon.com/profile...

ごあいさつ

スモールビジネスの経営をもっと面白くしたい!
私の活動の根底には、そういう想いがあります。

会社員として中堅~大企業で過ごした16年間、様々な経験をさせていただきました。
今の私があるのは、このときの経験があるからです。
ただ、大企業が市場を牛耳るだけの世界は、面白くありません。

世の中には、面白い技術・商品・サービスを持っている中小企業がたくさんあります
しかし、その存在は、顧客に知られなければ意味がありません。

経営を面白くするためには、顧客に知ってもらい、喜んでもらうこと。
そのための仕組み・組織を整えることで、経営者は「誇り」や「自信」を持ち、「安心」することができます。経営を楽しむところまでくれば、もっともっと面白い商品・サービスを提供するなど、「挑戦」することができるようになります。

中小企業には、改善できる余地がたくさんあります

例えば、ITを少し活用するだけで、余計な仕事を減らせます。
顧客とのコミュニケーションを設計するだけで、もっと売れるようになります。
まだまだ成長の余地が残されているのです。

私はお客様が心の底から本当にやりたいと思っていることを、じっくり聴きます。
それが、社長自身や組織を動かす最大のエネルギーになると確信しているからです。
そのため、私は上から目線で教える・指導する、ということをしません。

できる限り、「聴く」ことを大切にしています。
私は、お客様のパートナーであり続けたいと考えています。

モットーは、「大きく考え、小さくはじめる」(着眼大局・着手小局)

プロフィール

1975年、横浜生まれ。学習院大学理学部卒業。

大学卒業後、16年間は2社のIT企業で働く。

  • 1社目(株式会社ソフトクリエイト:パソコン・システム関連総合商社)1999~2001年
    当時、上場準備中(約200名)
  • 2社目(ネットワンシステムズ株式会社:システムインテグレーター)2001年~2015年
    入社時に店頭公開(約700名)、その直後に1部上場(退職時は約2,300名)

ITエンジニア時代

最初の12年間は、ITエンジニアとして活動。当時の専門はネットワーク、サーバ、ストレージ、仮想化などのITインフラ。エンジニアとしての最後5年間は管理職として、最大で約30名の組織を運営しながら、以下のような活動を行う。

  • 育成・評価が難しいITエンジニアのスキル標準を策定。
    教育・評価制度や研修制度に活用(ITSSを自社へカスタマイズし人事と調整)
  • サービスマネジメントの考え方を元に、業務の標準化を推進。
    属人的な仕事を減らし品質・スピード向上(ITILを参考に)。
    各エンジニアには、より高いレベルで個性を発揮してもらえるように。
  • 自身の経験を元に、プロジェクトマネジメント体制の立ち上げ(PMBOKを中心に学ぶ)
    個人の感覚で進めていた仕事の進め方を、プロジェクトマネジメントを通じて見える化。
    リスクを抑え、チームで仕事を進められるようにした。
    その後、PMO部門の立ち上げにも関与。
  • 技術面・納期面などの関係で難易度の高いプロジェクトでは、自身がプロジェクトマネージャとして活動
    いくつかのお客様からは、指名が入り、競合ゼロでの受注も多数。

これらの活動を通じて、個人商店・職人の集まりであった組織から、チームとして運営できる組織に成長させました。この頃の活動が現在の業務プロセス改善支援や、組織づくりの支援に役立っています。

いくつかの顧客より指名を受けるエンジニア/プロジェクトマネージャとなりつつも、個々のエンジニアが自身の能力を最大限発揮できるチームづくりを目指していました。

マーケティング・商品企画(+副業)時代

お客様に対して、より経営視点での提案をするため、また、マネージャとしての自己を成長させるため、中小企業診断士の資格を取得。(2011年試験に合格、2012年に経済産業省に登録)

中小企業診断士の勉強を通じて、マーケティングの面白さに惹かれ部門異動。4年間、ITインフラの主要メーカの戦略や新技術のトレンドを追いつつ、商品・サービス企画やマーケティングを行う。この間も管理職として、5~8名のチームをマネジメントする。

この頃、大企業における商品企画・マーケティングの難しさに直面する。
本当にお客様の望んでいることは何なのか?
事業部門を通じてしかお客様と接点を持ちにくい組織体制。
自分自身が企画したサービスを、提供するのが自分ではないという難しさを、日々痛感しました。

自分で企画したサービスを、自分が提供して、お客様の反応を見たい。お客様と時間を共にしたい。

会社に勤めながら副業にて、中小企業にマーケティング・ITトレンドに関するセミナー・コンサルティングを始めたキッカケです。その後、独立。屋号は「スモールスタートコンサルティング」(2015年4月)

独立後

IT(情報通信)・マーケティングを武器としつつ、会社員時代の12年間のエンジニア経験、4年間のマーケティング経験、9年間のマネージャー経験をフル活用し、経営と現場をつなぐためのチームづくりに踏み込むことを心がけている

最もコアとなる特性は「Base Builder(礎を築く人)」

顧客企業の基礎となる仕組みをつくったり、それをコツコツと継続して定着、運営していくこと。

自分では、毎日ブログやメルマガを書いたり、ランニングやトライアスロンを趣味とすること。それらは、この特性のためだと考えています。

私のキャリアに対する考え方や、価値観など関連記事はこちらです。

その他、個人ブログ(渋屋の履歴書)にもまとめてあります。

SNSアカウント

  • Facebookページ(自分のど真ん中を生きる独立・経営)
  • Twitter
  • Instagram(趣味のトレーニングに関する投稿ばかりです)
  • 個人ブログ(ランニング・トライアスロンや中小企業診断士・独立などが中心です)

著書

【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド

「これからはクラウドだ!IoTだ!」 「我が社もビッグデータの活用を!」 などと、言葉はよく聞くけど、なぜ注目されているのかわからなかったり、実態はどういうものか理解できてなかったりしませんか?

IT関連企業の方のみならず、ITを専門としない方の読者も多く、IT全体を俯瞰できるとの声をいただいています。

(韓国語版も出版されました。また増強改訂版・3版が出版されていますので、これからお求めの方は新しい方をどうぞ。新版は斎藤さんがおひとりで書かれています。)

「埋もれた数字」が利益を伸ばす 社長はデータをこう活かせ!

各部署に埋もれている「顧客、商品・製品、経費」等のありふれたデータを活かせば、会社は儲かります。

この本に書かれたデータ活用方法は特別なことではありませんが、実際に行っている会社は稀です。身の回りにあるデータを活かす第一歩としてご活用いただけます。

通勤時間で攻める!中小企業診断士スタートアップ一問一答集

中小企業診断士試験、受験生向けの問題集です。
初学者は7科目という広い試験範囲に挫折しがちですが、まずはコンパクトな1冊で、要点をつかみましょう。

【執筆記事】NTTドコモ(Biz Solution by docomo)情報セキュリティ入門

【執筆記事】日本電信電話ユーザ協会 中小企業診断士から見たICT経営

  • Vol.75 安心して、いつでも・どこでも業務を止めない仕組みを実現(記事の概略はこちら
  • Vol.77 素早い事業の立ち上げを支えるクラウドの活用(記事の概略はこちら
  • Vol.81 予約システムが変える業務、売上向上(記事の概略はこちら
  • Vol.83 気持ちの良い“おもてなし”でお客さまから選ばれるお店へ(記事の概略はこちら
  • Vol.85 手軽な動画活用で顧客対応力アップ(記事の概略はこちら
  • Vol.87 クラウド型デジタルサイネージを使って、“おてがる”な情報発信を(記事の概略はこちら

掲載された雑誌など

  • TKC『戦略経営者』(2020年4月号)テーマ:「業務プロセスを見直す」
  • アントレ(2017年夏号)テーマ:「私と家族の独立物語」
  • 企業診断(2016年8月号)テーマ:「ブログ × 診断士」
TKC『戦略経営者』、「業務プロセスを見直す」に掲載されました『戦略経営者』2020年4月号、特集2「業務プロセスを見直す」で掲載されました。業務プロセスは地味なので、なかなか注目されませんが、企業活動・組織の基盤となるものです。少しでも業務プロセス改善に取り組む中小企業が増えて欲しいと考えています。 ...

(以下、会社員時代に執筆したもの)
●働き方を変えて、売り上げを高めるために

●次世代ネットワークの姿とは?
「IT Leaders 2011年12月版 次世代ネットワークの姿」
私が書いたパートは、出版社のWeb記事で、今も読むことが出来ます。(Part2Part4)(技術的な内容です)

保有資格

  • 中小企業診断士
  • 情報処理技術者(ITストラテジスト、ネットワークスペシャリスト、情報セキュリティ(旧制度試験))

(その他の保有資格:過去保有を含む)

  • アジャイルソフトウェア開発技術者検定試験(レベル1)
  • PMP(プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル)
  • シスコ認定データセンタースペシャリスト
  • CCNP(シスコ認定ネットワークプロフェッショナル)
  • CCNA(シスコ認定ネットワークアソシエイト)
  • VCP(VMware認定プロフェッショナル)
  • Linux技術者認定試験(Level 1)
  • ITIL Foundation(V2/V3)
  • MCP(マイクロソフト認定プロフェッショナル)

定期購読誌

  • 『日経コンピュータ』(日経BP)
    日経NETWORK→日経SYSTEMSを経て、業界全体が見渡せる日経コンピュータに。
  • IT経営マガジン『COMPASS』(リックテレコム)
    中小企業のIT活用事例が多く、参考にしています。
  • 人間学の探求『致知』(致知出版社)
    経営・組織運営の根本は人です。自分自身を磨くため、お客様の支援をより良くするために、人間学を学んでいます。

ガジェット利用歴

私のガジェットとの付き合い方は、最新を追いかける「イノベーター」ではありません。
技術がこなれて、コストパフォーマンスが高くなったものを選んでいるように感じます。

パソコン編

  • NEC PC-9801RX21(高校生時代に単なるゲームマシン。ここでプログラミングとかやっていたら、もう少し人生が違ったのかも)
  • NEC PC-9821 VALUESTAR NX(確かこの機種・・おぼろげな記憶。初めてモデムをつないでインターネットした端末)
  • IBM PC300PL(IT企業への就職が決まって、最初に分解したりパーツを交換したり)
  • Sun SparcStation 5(Solarisの勉強のためにヤフオクでGET)
  • IBM ThinkPad(エンジニア時代、お客様先での作業用として与えられました)
  • 自作PCを何台か
  • Sony VAIO Type F(プライベートパソコンなのに、これで新婚時代に深夜、障害対応を何度もやりました 笑)
  • 東芝 Dynabook R631(BYODが認められていた前職で活躍)
  • Apple Macbook Pro Early/Mid 2015(独立後、最初に買ったパソコン)
  • マイクロソフト Surface Laptop
  • MOUSE MT-WN1004-Pro
  • Lenove Thinkpad X1 Carbon

スマホ・タブレット編

  • au IS03
  • Apple iPhone 3GX
  • Apple iPhone 4s
  • Apple iPhone 6s
  • Google Pixel 3
  • iPad(第1世代)
  • iPad mini(第1世代)
  • Kindle Paperwhite(第1?世代)
  • Kindle Oasis(第9世代)
  • iPad Pro 11インチ(第2世代)

Garmin(ガーミン):マラソン・トライアスロン用

  • ForeAthlete 210
  • ForeAthlete 910XTJ
  • ForeAthlete 935
  • HRM-Dual
  • Vector 3

その他の属性

  • 東京商工会議所 登録専門家(ビジネスサポートデスク、活力向上プロジェクト)
  • 東京都中小企業振興公社 登録専門家
  • 神奈川県産業振興センター(KIP) 登録専門家
  • 人々の悩み(矛盾・葛藤・対立・分離)から価値観を見える化する「インサイトマップ・コーチ」(サービスはこちら
  • freee 認定アドバイザー
  • クラウドビジネスアライアンス 会員
  • 安岡教学研究会 会員
  • Essential Management School(EMS)3期生
  • zenschool」 20期生
  • ランニングチーム「Admiral」所属
  • トライアスロンチーム「ポセイ丼」所属
  • 学習院大学 理学部物理学科卒業
  • 横浜生まれ(1975年)、横浜育ち

苦手なもの

  • 昆虫系
  • タバコ
  • 電話(仕事においても、緊急時以外は電話を取りません)

趣味

ランニング、トライアスロンを中心にカラダを動かすことを楽しんでいます。
初のフルマラソンは2013年11月、トライアスロンは2015年3月からチャレンジし始めました。

健康のためだけでなく、マラソン・トライアスロンへのチャレンジを通じて、考え方・行動への学びを得ています。また2019年9月から、新たに合氣道を習い始めました。

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(出場したフルマラソン)

  • 2013年11月3日、湘南国際マラソン
  • 2014年3月16日、古河はなももマラソン(初のサブ4達成)
  • 2014年11月23日、つくばマラソン
  • 2015年1月25日、勝田マラソン
  • 2015年3月15日、横浜マラソン
  • 2015年12月6日、湘南国際マラソン
  • 2016年2月28日、東京マラソン(初のサブ3.5達成)
  • 2016年3月13日、横浜マラソン
  • 2016年12月4日、湘南国際マラソン
  • 2017年3月12日、古河はなももマラソン
  • 2017年11月23日、大田原マラソン
  • 2019年11月24日、つくばマラソン

(出場したトレイルランニング)

  • 2016年12月23日、東京八峰マウンテントレイル
  • 2017年4月2日、ハセツネ30K
  • 2017年11月5日、陣馬山トレイルレース
  • 2017年12月23日、東京八峰マウンテントレイル

(出場したトライアスロン)

  • 2015年3月8日、久米島トライアスロン
  • 2015年6月14日、五島長崎国際トライアスロン
  • 2015年7月12日、宮崎シーガイアトライアスロン
  • 2015年9月26日、九十九里トライアスロン
  • 2016年5月15日、横浜トライアスロン
  • 2016年6月4日、伊豆大島トライアスロン
  • 2016年6月19日、五島長崎国際トライアスロン
  • 2016年10月23日、川崎港トライアスロン in 東扇島
  • 2017年5月14日、横浜トライアスロン
  • 2017年6月11日、五島長崎国際トライアスロン
  • 2017年7月2日、福岡トライアスロン
  • 2017年8月27日、木更津トライアスロン
  • 2018年6月17日、五島長崎国際トライアスロン
  • 2018年10月21日、川崎港トライアスロンin東扇島

マラソン・トライアスロンの体験記やトレーニングについては、こちらのブログに書いています。

その他の趣味

  • 週末の晩ご飯で、家族で晩酌(息子はジュース)
  • 家族でトレーニング(ランニングやスイミングなど)
  • 息子のスイミングなど、試合の応援
  • スイーツ好き